• イベント参加者の興味調査

  • 本カンファレンスは、2022年2月25日~28日にB市のAロッジで開催予定です。これまでご参加いただいた皆さまからのご意見が、今後のイベント運営を考えるうえでとても大切になります。
    来月の委員会での重要な決定に向けて、ぜひ率直なご意見をお寄せいただけると幸いです。

  • 概要

    ご存じのとおり、現在の状況下でこのようなカンファレンスを開催するには、個人とコミュニティ双方の安全への配慮と、イベントの予算、さらには皆さまご自身の診療(または業務)の経済的状況とのバランスを取る必要があります。
  • この春、あなたの会社(または勤務先)では、出張やカンファレンスへの参加を禁止する措置を取りましたか?
  • 通常の登録時期に基づいて、2022年2月のカンファレンス登録に使用できるC資金の金額が、あなたの会社(または勤務先)で削減される予定はありますか? または、ご自身で参加費を負担される場合、来年はC資金の支出を減らす予定ですか?
  • 金銭面の理由だけを考慮した場合、予算の削減があった場合には、2022年のカンファレンスへの参加が難しくなる、または不可能になると思われますか?
  • このイベントに参加される可能性はどのくらいありますか?
  • 同じ条件だと仮定した場合、このイベントに何週間前に登録およびホテルの予約をされますか? また、イベント開催日が近づくほどキャンセル時の返金額が少なくなると仮定してください。
  • 対面でのカンファレンスへの参加が「やや参加しにくい」または「参加しない」とお考えの場合、その理由(複数回答可)は何でしょうか?
  • 重要なポイント

    参加者によって、参加の優先順位はさまざまです。 ある年に参加するかどうかを決める際に、あなたにとって最も重要な要因を教えてください。
  • 対面での研修・教育

    通常時はパビリオンの収容人数は120名です。
  • ひとつの方法として、参加者に対面で参加したいセッションを事前に申し込んでもらう形があります。 残りのセッションは参加を控えるか、ホテル内の他の場所(シアター、会議室、客室など)でライブ視聴したり、後日録画で受講して単位を取得することも可能です。 この方法について、どう思われますか?
  • ひとつの案として、展示ホールを完全に廃止するか、出展者数を大幅に減らして(例えば6社程度に絞る)教育セッションの座席エリアを2つに分ける方法があります。 この場合、懇親会の開催方法にも影響が出るため、上部・下部パビリオンの教育ルームや交流スペースに分けて行う可能性があります。 なお、出展ブース料がなくなる分、カンファレンスの参加登録費用が1人あたり12000円から25000円ほど増加する見込みです。
  • オンライン参加

  • もし全てオンライン開催になった場合、ライブ配信のセッションに参加したり、終了後の録画を視聴して単位を取得するために参加費を支払う可能性はどのくらいありますか?
  • もし完全オンライン開催になった場合、ライブ配信を数日間または数週間にわたって行い、全体セッションや深い議論・学びを目的としたブレイクアウトセッション、交流のためのカジュアルなチャットタイムなどを含めることが考えられますが、これらのうち興味があるものをすべてお選びください。
  • 展示ホール

  • 個人または仕事上の情報やリソースを得るために、展示ホールはどの程度重要ですか?
  • もし対面でのカンファレンスを通常通りの定員で開催できる場合、安心してご参加いただくために、どのような安全対策があれば良いとお考えですか? なお、手指消毒用のアルコールや、頻繁に触れる場所の消毒は十分に実施する予定です。
  • フォームの最後に「お名前」と「メールアドレス」をご記入いただくと、ABCステーキハウス 5,000円分のお食事券が当たるチャンス!ご応募の締切は【7月6日】です。※対象は過去にウィンタークリニックにご参加いただいた方に限らせていただきます。

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