履歴書、請求書、承認レター、領収書、署名済み文書をフォーム送信データを使って指定したGoogle Driveフォルダへ直接送信できます。ワークフローに条件を設定すれば、承認やフォームの選択、ステータス更新など、条件を満たした場合にのみファイルが送られます。
IF/Else分岐などの条件付きロジックを使用して、Google Driveでファイルの保存先を正確に制御できます。たとえば、承認された契約書はクライアントフォルダに送信し、却下された送信は確認フォルダに保存するといった処理を、完全に自動で行えます。
Google Driveとの連携は簡単です。連携を承認し、ファイル送信アクションをワークフローにドラッグして、送信先フォルダを設定するだけです。コーディングは不要で、自動化してすぐに使えます。
